二日酔い女の慶應義塾大学通信教育課程

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法学部B群-2


西洋外交史
2002年7月
1.両大戦間における英国の対独政策について
2.パールハーバーの本当の歴史とは。
2007年 10月
1) 戦間期の英独関係について述べよ。
2) 第二次世界大戦の分水嶺はどこにあるか?

ヒトラーの政治的軍事的攻勢について(1995年6月
ヤルタ体制(1995年11月
国際連盟について論じなさい 1996年1月
二大大戦中のフランスのドイツに対する政策 1996年6月
ドイツのラインラント駐留について述べよ 1996年11月
"1.両大戦中のフランスの対独政策について 
2.第二次世界大戦の戦争責任" 2000年10月
"1.???外相の政策
2.両対戦中の英国の対ソ政策" 2001年10月
1.国際連盟の意義と欠陥2.ヒトラーを興す事になった国際的要因(2002年1月
1.ヴェルサイユ条約の問題点2.いわゆる「ミュンヘン」とは何か。またその歴史的意味について(2002年4月

刑法総論
2007年7月
1.学派の対立(応報刑論と目的刑論)について説明せよ。
2.責任主義について説明せよ。
2007年4月
1. 正当防衛と過剰防衛について説明せよ。
2. 中止未遂について説明せよ。
2007年1月
1 事実の錯誤について
2 教唆犯と幇助犯の区別について
2006年10月
1 安楽死と尊厳死
2 正犯と共犯の区別
2006年7月
1.違法性阻却
2.不能犯
2006.4
1.不真正不作為
2.責任能力
2006年1月
1.共同正犯について
2.法律の錯誤について
2005年10月16日
1.被害者の同意(承諾)について説明しなさい。
2.間接正犯について論ぜよ。
2004年1月
1.正当防衛と過剰防衛の成立について 2.不明
2004年4月
1.不能犯と未遂犯の区別 2.共犯処罰の独立性と従属性について
2005年1月
1.真正不作為犯と不真正不作為犯について述べよ
2.結果無価値と行為無価値について述べよ
2005年4月
1.正当防衛と過剰防衛について
2.中止未遂の成立要件の任意性について
・・・
甲は、友人乙に依頼して自分の父親を殺してもらった。甲及び乙の刑事責任を考察しなさい。 1991年3月
甲は飲食中に口論となり最初は自制していたがやがて激しく口論となってわれを忘れAを椅子から突き飛ばした。ところがAは先天性の心臓疾患であったために突き飛ばされたショックにより死亡してしまった。甲の刑事責任を考察せよ。 1991年6月
甲が狩猟に出掛けたとき、かねてから仲の悪かったAが何かを狙っているのを見つけた。とっさに甲は携帯していた銃を取り出してAを殺害した。ところが実際にはAがBを殺そうとしているところであった。Bは九死に一生を得た。甲の刑事責任は問われるか。(特別法令は除く)。1991年11月
甲は殺意をもってAに六弾銃の1発を発射し、それがAの足に当たった。甲は苦しんでいるAを見て、かわいそうに思い病院に連れて行き治療を受けさせた。これによりAは一命をとりとめた。甲の刑事責任を述べよ。1992年1月
1.違法性阻却事由 2.共謀共同正犯 1992年9月
1.自救行為(緊急避難)は、責任阻却事由か、違法性阻却事由か 2. 相当因果関係説 1992年11月
1.故意の種類について述べなさい 2.期待可能性について述べなさい(1993年3月
1.不能犯 2.作為と不作為(?、記憶が曖昧) 1997年11月 (1)刑法上の責任の本質について(2)共犯の独立性と従属性について(1992年6月)
事実の錯誤と法律の錯誤(違法性の錯誤)について 1993年3月
共犯の独立性と従属性について 1993年9月
(1)原因について自由な行為について(2)実行の着手時期について(1994年3月)
(1)刑罰の目的について(2)不真正不作為犯の成立要件について(1994年6月)
(1)故意と錯誤について(2)中止犯について(1994年9月)
(1)被害者の承諾について(2)不能犯について(1994年11月)
(1)罪刑法定主義の原則について(2)共犯と身分について(1995年1月)
(1)緊急避難について(2)過失罪について (1995年3月)
(1)構成要件と違法性阻脚事由について(2)違法性の錯誤(法律の錯誤)に
ついて事例をあげて述べよ(1995年6月)
1.条件関係と相当因果関係について事例を挙げて説明しなさい(1996年1月)
1.緊急避難についてその問題について 2.方法の錯誤(打撃法の錯誤)について 1996年6月
(1)未遂犯について(2)間接正犯 1997年1月
(1)被害者の承諾について(2)期待可能性 1997年3月
(1)因果関係について 1997年6月
(1)正当防衛の問題点について(2)罪刑法定主義の6つの派生原則について(1997年9月)
1.不作為犯について 2.期待可能性について 2000年10月
1.被害者の同意が犯罪成立に及ぼす影響とその論拠及びそれに対する反対説への批判 2.実行の着手 2000年10月
1.正当防衛と緊急避難の違いを事例を挙げ説明せよ 2.不能犯について(2001年1月)
1.AはX宅に窃盗目的で侵入し、物色するために明りが必要だったためX宅にあった紙に火をつけた。その火が燃え移り、火災が起きたがAはこれを認識していたものの火災が起きてもいいと思い放置した。その結果X宅は全焼した。Aに現住建造物等放火罪に問えるか 2. ・・2001年1月
1.結果的加重犯2責任能力 2001年7月
1.中止未遂の成立要件2.共犯の従属性 2001年10月
"1.法益の概念について
2.XはAを殺害しようと思い拳銃を撃った。Aは重傷を負ったが、近くにいたBにも拳銃の弾があたり、Bは死亡した。XはBがいる事を知らなかった。この場合Xの刑事責任はどのようになるか。判例の立場を明らかにした上で自説を述べよ。"(2002年1月)
1.不真正不作為犯とは何か2.安楽死について説明せよ(2002年4月)

2007年7月
1.学派の対立(応報刑論と目的刑論)について説明せよ。
2.責任主義について説明せよ。
2007年10月
1.犯罪の成立における構成要件該当性について説明せよ。
2.間接正犯について論ぜよ。
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Author:keiotushin
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勉学とは無縁の万年二日酔いOLだった管理人が、慶應通信を最短4年で卒業(2001年10月入学し2005年9月末に卒業)した日までの苦悩と情報を公開していたブログでした。参考まで。

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